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プロアングラー・村上晴彦&赤松健を擁する
ルアーブランド・ISSEIの情報サイト

「ISSEIオンラインショップ」でひっそりとロングセラー 『クワレルアシスト』をPickup!

ISSEIではオンラインショップを展開しています。

毎月1日開催の「壱乃日」に合わせてオープンし、当月下旬にいったんクローズ。
※常時運営ではありません。ご了承ください。

そんな期間限定のショップでは、ここでしか入手できないアイテムを多数ラインナップしています。

そんな中で――

ひっそりと売れ続けているロングセラーアイテムがあります。

それが
『海太郎 クワレルアシスト 10本入り』

10本入りでお得だったりします

知る人ぞ知る、このスグレモノフックをご紹介しましょう。


【その名の通り喰われるフック】

このアシストフックは『ネコメタル』用のフックとして生み出されました。

実際、20〜60gモデルには標準搭載されているフックでもあり、
いわば“ネコメタルの一部”ともいえる存在です。

ラインナップも幅広く、

  • 20〜60g対応モデル(袖型)
  • 80〜210g対応モデル(袖型、ジガーライト型)

と、幅広いウエイトに対応。

もちろん、すべて村上晴彦監修です。

このクワレルアシストのコンセプトはその名にあるように“喰わせる”こと。

そのカギを握るのが――

夜光ティンセルです。


【ティンセルの効果とは?】

ティンセルには集魚効果があるといわれ、サビキ仕掛けやカブラなど、歴史の長い釣具、漁具にも用いられています。

これはカブラ。メバルやアジに効果的。鈎、魚皮、ティンセルで構成されます。元祖ライトリグかも?

ティンセルのなにが効くのでしょうか?

それは水中での「動き」「光の反射」

これらが魚にはエサに見えると言われています。

また、ティンセル付きのアシストフックをセットしたメタルジグを泳がせると、まるで尾があるように見えます。

つまり、メタルジグ+フックを「ひとつのルアー」として見せることができるわけです。

フックを喰いにこさせればフックアップ率も上がります

さらに

  • ティンセルの水抵抗を活かしてジグの動きを安定させる、調整する
  • フックの重さを軽減し吸い込みやすくなる

結果として、

集魚しながら、喰わせやすく、掛かりやすいという状態を生み出すことができたのです。

フック形状も徹底的に吟味され、軽量で吸い込みやすく、強度とバランスを両立した

「袖」型
「ジガーライト」

の2タイプを採用。

細部まで“喰わせ”にこだわった設計です。

もちろんほかのメタルジグでも活躍してくれます。

必釣アシストフック、ぜひ一度お試しください。

ISSEIオンラインショップ

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